用地・電力・系統接続・規制確認
AI Data Center Infrastructure
AIを動かす産業基盤を、 設計・建設・運営する。
RAPASは、用地・電力評価、AIDC設計、建設推進、GPU調達、運用、算力売買までを一体で組み立てるインフラストラクチャーパートナーです。
Command Overview
AIDC-OPS
Site & Grid
Power / BESS
Cooling
Compute Market
- 10MW→100MW
- 段階的な事業計画
- GPU
- 調達・構成・保守
- Liquid
- 液冷・熱設計
- 24/7
- 監視・MROモデル
建屋、電源、冷却、ラック、ネットワーク設計
EPC、調達、施工、検収の管理
GPU、液冷、監視、運用基盤の導入
24/7監視、保守、エネルギー最適化
算力販売、長期契約、利用率改善
用地・電力評価、AIDC設計、GPU調達、算力売買までを一つの流れとして整理し、AIデータセンター事業を成立させます。
RAPAS AIDC Platform
モデルではなく、AIを支える事業インフラをつくる。
AIDC企画・事業化
用地、電力容量、変電・送電、冷却、法規制、投資回収を同時に確認し、10MW級から100MW級までの段階的な事業計画を設計します。
設計・建設マネジメント
建屋、ラック、GPUサーバー、液冷、電源、UPS、BESS、消防、監視をAIDC用途に合わせ、EPC・メーカー・運用者を接続します。
自社運営・MRO
稼働率、保守、部材交換、リモート監視、電力単価、冷却効率を日常運営の指標として管理し、長期運用に耐える体制を作ります。
算力調達・売買
GPU在庫、クラスタ稼働、推論・学習需要、時間貸し・長期契約を整理し、国内外のAI需要と供給を接続します。
AIDC Lifecycle
企画から運用・算力流通までを一つのパイプラインで管理。
各工程を分断せず、計画・建設・導入・運営・販売までを一つの事業フローとして扱います。
用地・電力・系統接続・規制確認
建屋、電源、冷却、ラック、ネットワーク設計
EPC、調達、施工、検収の管理
GPU、液冷、監視、運用基盤の導入
24/7監視、保守、エネルギー最適化
算力販売、長期契約、利用率改善
Operations & Compute
AIDCは建てて終わりではなく、稼働率と電力収益性で勝負する。
電力単価
冷却効率
GPU稼働率
契約品質
保守速度
運用収益
Operating Surface
LIVE MODELAIデータセンターの価値は、電力単価、冷却効率、GPU稼働率、保守速度、契約品質で決まります。RAPASは施設・エネルギー・サーバー・顧客契約を分けずに見て、運用収益を継続的に改善します。
Company
RAPAS株式会社
会社情報
- 名称
- RAPAS株式会社
- 所在地
- 〒525-0050 滋賀県草津市南草津一丁目4番地5
- 代表取締役
- 北村 啓子
- 連絡先
- TEL 077-598-0391 / info@rapas.jp
AIDC関連事業
データセンター事業に関わる事業支援、コンサルティング、不動産の売買・賃貸、再生可能エネルギー・系統用蓄電池事業との連携を基盤に、AIデータセンターの実装と運営へ展開します。
- AIデータセンター企画・設計・建設推進
- GPUサーバー、液冷、電源、監視基盤の導入支援
- 自社運営、MRO、算力契約・売買支援
Project Intake